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飴(あめ)

Author:飴(あめ)
谷原章介氏と西島秀俊氏に恋する千葉県に住む大学生。
美術サークルに所属していて絵を描くのが好き。テレビはもちろん読書も好き、スポーツは苦手という根っからのインドア派。最近西島さんの影響で映画鑑賞にも興味が湧いてきました。ということで屋内にこもる傾向がどんどん強くなっていってます。

好きな俳優さんは佐々木蔵之介、堺雅人、阿部寛、中井貴一、内野聖陽、役所広司、香川照之など・・。


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竹丸様がいないーウワァー(ノД`;)

なんかいきなり柳沢さんの屋敷に案内されてる安子。
あれ?そんな流れだったっけ?
牢越しの成住様との再会。すぐにシャットダウンされてしまいましたが。
柳沢さんは安子に余計な行動は慎むように釘を刺したのだった。

安子の前で吉里君が上様の子ではないと白状した染子だったが、桂昌院様の前で本当の事を言うことは出来なかった。
殿の役に立つこと、それが染子の喜びであり柳沢さんへの愛の形だったから・・・。
本当に健気だよ、健気すぎるよ染子ーーーーーー!(T△T)

信子の反撃が始まりましたよー!
病の床に伏す桂昌院様を看病すると見せかけて、なんでも神頼みで解決しようとするのは身分の低い者のやることだ、とか柳沢と染子の関係がまだ続いている・・などここぞとばかりにショックな事を並べ立てる。
信子こええー・・。陰湿!

CM後の「母上・・・」っていう時、上様の瞳にクローズアップしてる!綺麗すぎです!
上様と桂昌院様の別れを語る涙のシーン。
上様の頭を抱いていた桂昌院様はハッと身体を起こす。臨終の状態なのに!すご!
春日局様の幻覚を見て息絶えるのだった・・・。
お玉ってそんなに春日局様を尊敬してたんだ。
前作では春日局の後にお万様が大奥総取り締まり役になってたと思うけど、死に際に思い出すのはお万様のことじゃないんだ・・・。
お万様追っかけて元はと言えば大奥に来たのになぁ。

上様と柳沢さんが崩し将棋!
ただの将棋ではありません崩し将棋ですよ!(笑)すごい楽しそー。

自分が本当のことを言ってしまう日が来るのを恐れる染子は、せめて愛する柳沢さんの手で自分を殺して欲しいと懇願する。
うああああそーめーこー!(iДi)なんでここまでされてまで殿を信じるかな!!信じるというか愛だね愛!
柳沢さん一応ためらってはいたけど、結局染子を手にかけてしまいます。

桂昌院様と上様は吉里君が上様の子ではないということを知っていた。
実は相手の気持ちを思い合って、騙しあっていたのだった。
「笑えるのう・・・」と上様。切ない表情です。

来週はとうとう最終回です!
お伝影薄いけど大丈夫!?
大典侍はこのままギャグ担当で終わってしまうのか!?
音羽さん&右衛門佐は本当に役にたつ事ができるのか!?
上様が安子に刺されてましたよー!大変だー!!
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タイトルが「お犬様」だもんね・・・。ウケる・・。

病床で安子の手をとり「ただそなたと二人でいたい」という上様。
うるうるしてる目が・・・!目がー!

吉里君を連れて染子が大奥にやってきます。
「ほんに我が子はかわいいのう」という上様がかわいいのうヾ(´ε`*)ゝ
そんなこんなで染子の苦しみをよそに柳沢さんの思惑通りに事がはこんでいくのでした。
音羽さんが光圀様の手の者だったそうです!
何気に衝撃の事実発覚です!しかも右衛門佐とタッグを組みましたよ!実は最強かも?(笑)

竹丸様が光圀公から贈られた犬の毛皮をくわえてやんちゃぶりを発揮!
しかもその毛皮がお伝の部屋に。お伝は大典侍の仕業と思い彼女の部屋に置くことにする。
部屋に竹丸様そっくりの毛皮があることに気づき驚いた大典侍は、行方不明の竹丸を自分が殺したと疑われては大変とどこかに移動させようとする。
しかしその途中で安子にばれてしまう。安子にこのことは黙っていて欲しいという大典侍。
その言葉を受けて、安子は桂昌院様に自分がやったことだと主張する。
桂昌院様は安子を厳しく問いただすが、そこへ右衛門佐が吉里君の出生について意見するためにやってくる。
証拠を差し出すが、柳沢さんにかわされてしまった右衛門佐、残念!「下がりゃ!」by桂昌院様
安子に処罰を与える必要はないとする上様に、桂昌院様は自分に反発する上様の姿にショックを受ける。
その後竹丸様無事に帰還。何処行ってたんですか竹丸様!
今回すっごいコミカルでしたー。今までで一番面白かったよ。

光圀公もう亡くなってしまった・・・。結局音羽さんと犬の毛皮を送り込んだだけでしたね・・・。ちょっとあっけない。

桂昌院様のお祝いに上様が舞を!やったー。
すごい凛々しい上様ー。柳沢様さんは鼓です。
ここで吉里君と柳沢さんが同じ左利きであるという事実を目の当たりにした桂昌院様。再び大ショックでとうとう倒れてしまいます。
いやそんなことよりも柳沢さんの鼓がすごい!!ほんとうにすごいです!衝撃です!w|;゚ロ゚|w
「いやああ!」「いよぉ!」ってめっちゃ声が高いんですよー。
ストーリーそっちのけで柳沢さんに注目しちゃいました。
つーか牢に入ってたのは成住様だったんですね!
前回の感想でりくさんかな?とか言ってたけど、性別から違うし!(笑)
間あいてるけど・・まぁいいや。
えーと今回は、上様がとうとう犬公方になっちゃいました!

最近安子は右衛門佐と仲良しですね。
信子に長丸殺害の理由が見あたらないと悩む安子に、右衛門佐は裏に吉保の企みがあるのではないかと推理する。
え、信子には理由ない・・のか・・?折角右衛門佐呼んで同盟組んでたようなもんなのに、二人から孤立してるじゃん・・・。

徳松を亡くし、長丸に青い梅を食べさせようとした罪を悔いて、お伝は梅を食べて自害しようとする。床に伏せたお伝の母親としての苦しみに触れた安子は、今ある大奥の状況を見極めなくてはならないと思い直す。
自分が青梅の咎を受け、命を落とせば代わりに徳松が生き返ると思ったお伝の「目が覚めてもあの子はいない・・・」ってとこにじーんときてしまいました。小池栄子なかなか良いですね。

吉保の釣りバカ日誌。
今日は野良犬が乱入してきました。上様には手出しさせぬと刀を抜きましたが、上様は徳松君の事もあるので殺生は良くないとおっしゃいました。さらにはムツゴロウさんに変身し、「そなたたちより、この犬のほうがマシじゃ」と・・・!そんな上様!吉保悲しい(ノω・、)

二人の会話に出てきてたりくという女性が、年末SPの例のアレですかね?
上様・・やっぱり覚えてないんだ・・・・!

竹丸様元気いっぱいですね(笑)大奥を駆け回って上様が追いかけてるシーン最高。桂昌院様もなんだかかわいらしかった。

安子に叱られた腑抜け上様、(;;゚Д゚)ハァハァこんな状態!
あ、別にMだからじゃないですよ、みんなから指図されて精神的にまいってたみたいです。
倒れてしまいました。。上様ぁー。
右衛門佐は、争いの元凶、上様をこの機会に始末すべきだと安子に毒薬を渡す。毒薬を手にした安子は・・・・。

染子が牢で見た人物って誰だったんですかね?
女性のように見えたけど、りくさん?
来週はとうとう染子が大奥入りです。

上様は本当にやっちゃん(安子)にぞっこんラブですねー。
「そなたはもうこのわしを頼るしかあるまい」
「またそなたの閨に行きたい」うあーキター!
さらに谷原さんが言うとヤバイよ・・・。

ヨッシー(吉保)は大奥でそんなにアイドルな扱いだったんですか。
へぇー。とか思ってたら、また染子といちゃついてるよ。
「だーれだ」の目隠し好きだなぁこの二人・・・・。
え、1話目で「殿にそなたを会わせられぬな」って言ってたのに。
やっぱり出世の方が大事なのかぁ。

ツナとヨッシーの舞のシーン!かっこいいい!!
でも本当に短!!
あっ上様もう染子に目付けてる!もう誰かれかまわず手出すなこの人は・・・!
染子が健気すぎて可愛らしい・・・このドラマの中で今のところ一番好感持てるなぁ。
それに一番顔好きかも。洗練されて無くて良いね。

「この大奥では、人に笑われて泣き寝入りするか、勝って笑うかのどちらかなのじゃ・・・!」
ってもう暗記しちゃう程聞きましたよ。
同じく「むしずがはしる・・・・・!」もコマネチ御代様の名言ですね。
御代様が常磐井の局を呼び寄せました。新たな人物の参戦ですね。
ていうか髪の毛すごい。京言葉って可愛いなぁ。

上様すっっげーお伝に冷たい・・・!
酷い・・・!あう怒った!「生まれがうまれじゃな」ってうわー酷い事言うなぁ。。
さすが上様だよー。このせいでお伝が更にやっちゃんに対抗意識燃やすことに。

出世してウハウハやってるパパをどうしても許せない安子。
かたつむり踊り(!)まで上様に強制されてもやっちゃってます。
パパを恨む安子は、パパの言うことを振り切りお伝の罠にはまって階段から足を踏み外してしまう。
そこでパパが助けに入って、安子に死にそうな顔で阿久里の遺言を渡す。このタイミングでかよ!
安子にだけは災いがふりかからないように・・・という阿久里の遺言に従って、パパは出世して安子の役に立とうとしていたのだ。
え、パパ死んだ?と思ったら生きてました。よかったよかった。
安子は阿久里やパパの本当の想いを知り、成住様やお腹の子の事を改めて考え直した。
そして更にこの大奥で強くなってみせると誓うのでした・・・。

今回は最期の上様の「ん?」っていうのが可愛らしかったです。
あああ来週の予告でもう右衛門佐に手出してる!
「嫌いじゃ嫌いじゃ!」ってやっちゃんをガクガクゆすってるお伝にウケた。
おお、明日はもう木曜ですね!一週間は早いなぁ。
せっかくなので先週の分また見直してみます。
大奥第2話も上様が大活躍で。
のっけから閨のシーンです。
どうでもいいけど音羽さんがすっごい気になる。さすが余貴美子さん・・存在感があります。
「いざというときは男より腕が立つ」らしいです。
てゆうかいつ寝てるんだろう・・・。

今回の一番の見せ場はもちろん・・・
「わしは雷がきらいじゃー」って安子の膝の上でシクシク桂昌院さまのことを語るとこですかね!
谷原さんがインタビューで言ってた綱吉の“可愛らしさ”っていう魅力がすっごい伝わってきました。
谷原さんにさほど興味なかった友達も、あれをみてちょっと惚れそうになったそうです。
惚れればいいじゃないですか!
もういっそみんな谷原さんの魅力のとりこになればよい・・・。

上様は、上様なりの優しさから安子に成住様を会わせます。
そういえば成住様は分家したんですね。やはりあのまま牧野家にいるのは難しいですよね。
大奥でのドキッ女だらけの相撲大会が行われている間に、2人は再会。
私は行司をやるといいだした上様が気になって仕方ありませんでした。
上様にそんなことやられたら畏れ多くて相撲とってる場合じゃないでしょうに・・・・。
というかあの衣装・・・・!上様・・楽しい人だ・・。

上様の子を宿した安子に、成住様は刃を向けることができなくなりました。
成住様の意気地なしー!ってここで二人で心中したら話終わっちゃうんですけどね。
処刑される前の成住様に「そなたは生きぬけ」と言われる安子。
「指図する側になれ」か・・・。つらいですねー安子。

来週の予告で舞台でわーって舞ってたのは、上様と吉保ですか!?明日が待ち遠しい。


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